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The Partner Visa (Subclass 820/801) is Australia's onshore pathway for the spouse or de facto partner of an Australian citizen or permanent resident to apply while living in Australia. It combines two stages: the 820 partner visa (temporary) is granted first, followed by the 801 partner visa (permanent), which lets you live in Australia indefinitely.
This pathway is for onshore applicants only. If you're outside Australia, the equivalent offshore pathway is the Partner visa (subclass 309/100).
If you meet all eligibility requirements, you'll typically be granted the temporary 820 visa first, which is a substantive visa that lets you live, work, study, and travel without restriction, with Medicare access in most cases once a valid application has been lodged. After approximately two years, you become eligible for assessment for the permanent 801 visa. Once granted, you become a permanent resident of Australia with full access to the benefits and entitlements available to permanent residents.
Partner visa 820/801 eligibility requires you to meet all of the following:
Same-sex couples are eligible to apply for this visa on the same basis as opposite-sex couples. An LGBTIQ+ partner visa follows the identical 820/801 process, not a separate humanitarian visa pathway.
パートナービザの主な利点は、あなたとあなたのスポンサーであるパートナーに安定性を提供することです。一時的なビザのステータスに伴う不安を感じることなく、一緒に暮らし、オーストラリアでの生活を続けていくことができます。
パートナービザ制度では、永住権を取得する前から、条件を満たす申請者にさまざまな特典が与えられます。サブクラス820のパートナービザ保持者は、制限なく就労することができ、オーストラリアの法律に基づく最低賃金の保護を受ける権利があります。その他の特典としては、制限なく就学できること、オーストラリアへの出入国が自由であること、そしてオーストラリアの公的医療保険制度であるメディケアを利用できることが挙げられます。
永住パートナービザ(サブクラス801)保持者は、上記に加え、メディケアの完全利用、オーストラリアの教育機関での国内学生料金の支払い、一般的な居住要件を満たした後の市民権申請、関連プログラムの下でオーストラリアに来る資格のある家族のスポンサーになることができます。
This 820 partner visa checklist covers the documents and evidence you need to provide. The process has many technical elements and requires substantial documentary evidence to satisfy the Department of Home Affairs that your relationship is genuine and continuing.
パートナービザ(サブクラス820)は、オーストラリア市民、永住権保持者、または資格のあるニュージーランド市民の配偶者または事実上のパートナーが、一時的にオーストラリアに居住することを許可するものです。これは、パートナービザ(サブクラス801)による永住権取得への第一歩となります。申請者は、真の関係を証明する説得力のある証拠を提出し、健康および性格に関する要件を満たす必要があります。
毎年、かなりの数のパートナービザ申請が却下されていますが、その理由の多くは、その関係が本物であり、継続していることを証明する証拠が不十分であることです。申請をサポートするために、関連する法的基準を満たし、二人の関係を証明する強力な証拠を提供するための包括的なチェックリストを提供します。証拠は非常に重要です。
内務省は、パートナービザ申請者の関係、同棲、世帯の性質、経済的責任の分担などの履歴に基づいて審査します。しっかりと準備された申請は、徹底した書類の提出にかかっています。強力なケースには、友人や家族の証言が含まれます。
書類に不備があると、不必要なストレスや手続きの遅延を招く恐れがあります。パートナービザの申請手続きを当社が全面的にサポートし、よりスムーズで、十分な情報に基づいた申請プロセスをお手伝いいたします。

The onshore partner visa moves through two stages, from the 820 to 801 visa. The Subclass 820 (temporary) stage comes first, followed by the Subclass 801 (permanent) stage.
パートナービザ(サブクラス820)を申請するには、事実婚または婚姻関係が真実かつ継続していることを証明する証拠を提出する必要があります。移民局の要件を満たすためのハードルは高いため、十分な証拠書類の提出が求められます。また、身分証明書や無犯罪証明書など、その他の個人書類も必要となります。
要件を満たしている場合、当省はパートナービザ(サブクラス820)を発給します。このビザを取得すれば、永住権申請の結果が出るまで、オーストラリア国内での居住、就労、就学が可能となります。また、制限なくオーストラリアへの出入国ができ、メディケア(公的医療保険)も利用できます。申請に含まれる家族も、ビザの要件を満たしている必要があります。
申請から約2年後、サブクラス820ビザ保持者は永住パートナービザ(サブクラス801)を申請する資格を得ます。この段階では、二人の関係が現在も継続していることを証明する必要があります。
A double grant means the Department of Home Affairs grants your Subclass 820 and 801 visas at the same time, rather than in two separate stages. This can happen when your relationship has already lasted long enough at the time of application to satisfy the requirements for permanent residency directly. Applicants in longstanding relationships spanning several years may be eligible for a double grant of the 820/801 partner visa. We can assess your circumstances and prepare a double grant request if you satisfy the eligibility criteria.
オーストラリアの移民弁護士は、申請が成功する可能性を最大限に高めるため、綿密な申請書類の作成をお手伝いいたします。法律の専門家として、私たちは1958年移民法および法的義務に従って行動し、お客様の申請書類が万全な状態で、法的に適正な手続きを経て提出されるよう努めます。

The Subclass 801 visa is what grants permanent residency. Once you're granted the 801 visa, you're a permanent resident of Australia with full access to the benefits that come with it. From there, you can choose to remain a permanent resident, or apply for Australian citizenship after meeting the relevant residency requirements.
永住者としての地位を維持することを選択した場合、サブクラス801ビザに基づき、5年間の渡航特権が認められます。これは、最大5年間にわたりオーストラリアへの出入国が可能であることを意味します。5年経過後も引き続き海外への渡航を希望する場合は、「居住者帰国ビザ(サブクラス155)」を申請する必要があります。このビザは、所定の要件を満たしている限り、更新が可能です。当事務所の有資格オーストラリア移民弁護士チームが、市民権や居住者再入国ビザの申請をサポートし、お客様が安心して手続きを進められるようお手伝いいたします。
オーストラリア国籍を取得する義務はありませんが、オーストラリア国籍を取得すると様々な特典があります。海外滞在中の領事サービスやサポート、オーストラリアのパスポートで100カ国以上へのビザなし渡航、オーストラリア政府の仕事へのアクセス、ビザ順守義務からの解放などです。
毎年パートナービザが却下される率の高さは、包括的で即決可能な申請書を提出することの重要性を強調しています。オーストラリア移民法弁護士事務所では、全てのプロセスを可能な限りシームレスに行えるよう、貴重なガイダンスと法的サポートを提供しています。当事務所は、パートナービザの申請を成功させた多くのクライアントをサポートし、複雑なケースの取り扱いに精通しています。
オーストラリア移民法弁護士事務所では、司法へのアクセスを容易にすることを重要な目標の一つとしており、パートナービザの申請を私たちに託してくださる方々の代理を務めることでこれを実現しています。

サブクラス820/801パートナービザには主に2つの費用がかかります。
一次申請準備のためにオーストラリア移民弁護士に支払う専門家費用
当社の料金は、申請内容の状況により異なります。申請内容によっては複雑なケースもあり、それに応じて料金をお見積もりいたします。パートナービザ申請に関連する総費用を明確に把握いただけるよう、時間制ではなく固定料金制を採用しております。個々の状況に応じた分割払いプランもご用意しております。
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部費
The 820 visa fee and 801 visa fee are covered by the same $11,710 base application charge, set by the Department of Home Affairs. Since both stages are lodged as one combined application, there's no separate charge when you're later assessed for the permanent 801 visa. This fee must be paid upfront at the time of lodgement; the Department of Home Affairs does not accept split payments, and the amount is subject to change without notice. You can pay using debit/credit card, PayPal, UnionPay, or BPAY.
Applying for the 820/801 partner visa in Australia can be complex, but with the right guidance it becomes far more manageable. Our team of Australian Migration Lawyers simplifies each step and guides your application from start to finish.
当事務所の弁護士との面談をご希望の方は、ご相談日時をご予約ください。直接お会いするか、Zoomまたはお電話でご相談ください。その後、代理人としての契約を確認する書類をお送りします。
ビザ申請をサポートする提出書類を作成します。これは個々の状況に合わせて作成され、関連する証拠によってサポートされます。
関係機関(内務省、裁判所、審判所)に申請書を提出します。申請状況については、引き続きお知らせいたします。
申請に関する情報は随時お知らせし、結果をお知らせします。結果が不利で再申請が可能な場合は、次のステップのお手伝いをいたします。

820 visa processing time can vary depending on individual circumstances, including the strength of your application, the evidence provided, and the Department of Home Affairs’ overall caseload.
処理期間に決まりはありませんが、最近の処理状況から、申請者が想定できる一般的な傾向は以下の通りです:
申請書類に不備がある場合や、当省から追加書類の提出を求められた場合、手続きに遅れが生じる可能性があります。また、関係の複雑さ、人物審査の漏れ、あるいは健康診断書の有効期限切れといった要因も、手続きの進捗に影響を及ぼすことがよくあります。
オーストラリア移民弁護士事務所では、審査の遅れを最小限に抑えるため、可能な限り不備のない「審査可能な状態」の申請書類の作成に注力しています。最新の処理期間については、内務省のウェブサイトをご確認ください。
オーストラリア移民法弁護士事務所のリーガルチームは、オーストラリア移民法を専門とする熟練したプロフェッショナルで構成されています。
弁護士として、あなたのパートナービザが許可されることを保証することはできません。その決定は内務省にあり、特定の代理人や弁護士、移民斡旋業者ではありません。しかしながら、オーストラリアの移民法に関する正しい知識を持つ当事務所は、戦略的な法的アドバイスを提供し、成功するよう最善のケースを提案することができます。

私たちは、あなたのお住まいがどこであろうと、専門的な移住のアドバイスとサポートを提供します。オーストラリア国内にお住まいの方は、弊社オフィスまたはオンラインにてご相談いただけます。
サブクラス820/801パートナービザに関するよくある質問を読む
ビザ申請手続き中に事実婚や結婚が終了した場合でも、特別な事情があればパートナービザ(サブクラス820/801)を申請することができます。このような状況には、あなたが家庭内暴力を経験している場合、あなたとあなたのスポンサーが子供を共有している場合、またはあなたのスポンサーが不幸にも他界した場合などが含まれます。上記の状況が1つ以上当てはまる場合は、あなたの選択肢について法的アドバイスを求めることが重要です。オーストラリア移民法弁護士にご相談ください。
はい、パートナービザの申請に扶養している子供を含めることができます。扶養家族は通常18歳未満です。一時的なサブクラス820ビザの決定が下される前に、申請書に扶養家族を含めることが重要です。
オーストラリアで有効なパートナービザを申請すると、通常ブリッジングビザA(BVA)が与えられます。このビザは、現在の実質的なビザの有効期限が切れると発効し、サブクラス820ビザの申請が決定するまで合法的にオーストラリアに滞在することができます。BVAでは通常、就労、就学、メディケアの利用が許可されます。申請手続き中にオーストラリア国外へ旅行する必要がある場合は、出発前にブリッジングビザB(BVB)を申請する必要があります。
まだです。サブクラス820ビザは、永住ビザの審査を待つ間、オーストラリアで生活するための一時的なビザです。最初の申請を行った日から2年間の待機期間を経て、永住権のサブクラス801パートナービザの審査を受ける資格が与えられます。サブクラス801ビザが承認されると、永住権が与えられます。
サブクラス820ビザは、サブクラス801パートナービザの永住申請が決定されるまでの間、オーストラリアでの生活と就労を許可する一時的なビザです。すべてのビザ条件を遵守し続ける限り、このビザで合法的にオーストラリアに滞在することができます。
パートナービザを申請し、ブリッジングビザAまたは一時的なサブクラス820ビザを取得すると、メディケアを利用することができます。永住サブクラス801ビザが発給されると、引き続き公的医療制度を利用することができます。ビザの申請または許可後、メディケアに直接確認することをお勧めします。
学生ビザを保持したままパートナービザを申請する場合、引き続き留学生料金を支払い、学生ビザのすべての条件を遵守しなければなりません。この義務は、学生ビザの有効期限が切れるか、サブクラス820ビザが発給されるかのいずれか早い方まで残ります。
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